明日の営業時間のお知らせだぎょ♪

明日、12月17日(土)の事務局の営業時間だぎょ♪

・事務局13:30~18:30

・ブース予約受付可能な時間

なし

 

【スズメンのブース速報!!】

ブースレンタル可能時間のお知らせだぎょ!

<全ブース>

レッスンで埋まっているため、ブースレンタルは出来ないんだぎょ><

申し訳ないんだぎょ><

 

※上記時間はブログ投稿時の空き状況なので、

先着の方がいた場合はご予約を承れない可能性もあるぎょ(>_<)

よろしくお願いしますだぎょ!

 

明日の営業時間のお知らせだぎょ♪

明日、12月16日(金)の事務局の営業時間だぎょ♪

・事務局16:30~19:30

・ブース予約受付可能な時間16:30~18:30

 

【スズメンのブース速報!!】

ブースレンタル可能時間のお知らせだぎょ!

<全ブース>

・16:30-19:15

 

※上記時間はブログ投稿時の空き状況なので、

先着の方がいた場合はご予約を承れない可能性もあるぎょ(>_<)

よろしくお願いしますだぎょ!

 

ウイコンを振り返ってみて

こんにちは!

スタッフのFです(‘ω’)ノ♪

 

気が付けば、あれよあれよと12月も半ば。

寒さも手伝って、年末感が出て参りました。

 

家の大掃除も少しづつ進めてゆきたいなとか

年賀状どうしようかなとか

来年の手帳やカレンダー用意しないとねとか

 

やる事が沢山あるのに、中々進んでいませんでして(;’∀’)アセアセ

 

冷静に考えたら、年末年始と言えども

日々は途切れることなく続いているわけで

あんまり色々やらなきゃと考えず

日常の延長上に、ちょっとだけ年末の用事を組み込む位に

した方が良いのかもなと思ったりしています(・∀・)

 

更に、冬のウイコンに向けての練習も始めておりまして。

今回もT先生のサポートで参加!(´▽`*)ワーイ♪

多分自分も何かやる!

(弾き語りか、今度こそガラスフルートか・・・・

もしかしたら、鍵盤ハーモニカかも・・・・。

兎に角何か面白そうな事にしようっと。)

 

ついでに、過去のウイコン動画を見て

どんな曲が良いか色々考えてみようと思います。

 

エントランスの掲示板に貼り出した過去動画のQRコード

便利なのですよ。

ちょっと見てみようかなと思ったら

スマホをかざせばアラ簡単(゚д゚)!

 

手軽に動画がみられて、

本当になんて便利な時代なんだろうなと思います。

 

 

そしてそして、ウイコンと言う

参加する楽しみ、見る楽しみ、聴く楽しみを形にできて

皆さまには感謝感謝です。

 

次回は締め切りが2023年の1月31日です♪

まだ時間はありますので、気軽にご参加いただけると

嬉しいです\(^o^)/☆彡

 

 

それでは今日は、この辺で~。

 

 

 

 

 

明日の営業時間のお知らせだぎょ♪

明日、12月15日(木)の事務局の営業時間だぎょ♪

・事務局11:00~19:30

・ブース予約受付可能な時間11:00~18:30

 

【スズメンのブース速報!!】

ブースレンタル可能時間のお知らせだぎょ!

<ピアノブース>

・11:00-19:15

<その他ブース>

・12:30-17:45

 

※上記時間はブログ投稿時の空き状況なので、

先着の方がいた場合はご予約を承れない可能性もあるぎょ(>_<)

よろしくお願いしますだぎょ!

 

ピアノって何年くらい使い続けられるんだろう?

こんにちは!

スタッフのFです。

 

今日は少し暖かく、気持ちもふわっと柔らかくなるような

そんな天気で嬉しいですね(*´з`)

 

この間、ウインズミュージックスクールのピアノの調律が行われ

またしばらくは元気に音を奏でてくれるのではないかなと

思いますが、

ふと、そう言えばピアノって寿命はどのくらいなんだろうと思い

ちょっと調べてみました。

 

勿論、メーカーなどで少しづつ違うのでしょうが

平均で70~80年位のようです。

ピアノの調律をこまめに行ったり、ピアノを置く環境に気をつけたり

完全なオーバーホールを行う事で更に寿命が延びることも

ある様ですので、少し人間に似ている気がしました。

 

普段何も考えずにピアノを演奏していましたが、

 

「ピアノ内部には常に16~20トンもの張力がかかっていて

緊張状態が続いています。」

 

この言葉を見て、日頃からもっと楽器を労わらなくてはいけないなと

反省です(>_<)

 

昔お世話になったお店に、

ヴィンテージのベーゼンドルファー(92鍵盤)が置いてあり

確かその当時で100年くらい昔の物と聞いていましたが

現役で素敵な音を奏でていたのを思い出しました。

 

きっと、調律師さんが愛情を込めて

丁寧に丁寧に手入れをしてきたからこその、あの深い味わいのある

音色だったんだろうなと思います。

 

これからも自分の楽器も、関わる楽器全てに対しても

大切に接してゆきたいですね。

 

それでは今日は、この辺で~。